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ロバート・ギリアム専用 高機動型ザクII :ゲスト投稿作品
2009.10.29 Thursday 22:28
JUGEMテーマ:ガンプラ


ロバート・ギリアム専用 高機動型ザクII
模型誌でも活躍されている、プロモデラーHarryさんから頂いた作品です!


製作者Harryさんのコメント!
高機動型ザクのバリエーションに何故これが無いのだろう???と思い作りました。
ベースはジョニー・ライデン専用 高機動型ザクIIを使用しています。
ただ、そのままではスパイクアーマーが設定と違うので、黒い3連星の高機動型ザクIIから拝借してます。
その他はリペイント&股間の小改造です。

ペイントレシピに関しては、ブルーが白からの立ち上げのクリアーカラー塗装。クリームは黒立ち上げです。
デジカメに不慣れな頃に撮影したものですので画質があまり良くないのが少々心残りです。。。^^
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MS-06R-2 高機動型ザクII 機体データ
頭頂高
17.5m
本体重量 49.5t
全備重量 75.0t
出力 1,340kw
推力 54,000kg(推定)
センサー有効半径 3,600m
装甲材質 硬張力鋼 (超硬スチール合金)
武装 360mmバズーカ
       他F型と同じ


ジオン軍次期主力MSの候補として、ジオニック社が開発した。同じく、次期主力機候補のツィマッド社のリックドムに対抗するため、生産中止されたRタイプの最終バージョン、高機動型ザクII R-1Aをさらにチューニングした機体である。

改良点は、脚部装甲の強化、推進剤搭載量の増加、装甲素材の変更などが行われている。ベースになったR-1AはFタイプのザクとは中身がまったく異なるため、このR-2もザクの外観をしているが、中身はほとんど新型機と言えるほど別の機体となっており、外見こそザクのイメージをとどめているものの、性能、仕様などはR-1A型から大幅な変更が行われているため、改修機というよりはまったく別物の機体と言っても過言ではなく、「ザクの皮を被ったゲルググ」とも言われた。


製作されたのは4機で、グラナダで行われた公開テストではエリオット・レム中佐によって操縦され、最大戦速時の戦闘パターンや機動力は、MS-09Rリックドムなど足下にも及ばないテストデータを叩き出した。
しかし、火器搭載量や耐弾性、戦闘稼働時間、特に生産性が問題視され、正式採用は却下される。生産された実機はわずか4機にとどまり、うち3機がジョニー・ライデン少佐ギャビー・ハザード中佐ロバート・ギリアム大佐の3名に引き渡された。残る1機はジオニック社にてR-3型に改修され、ゲルググのテストベッドとされた。
R-2タイプで最も有名なのが真紅の稲妻と呼ばれた、ジョニー・ライデン専用の機体である。

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RX-78-4 ガンダム4号機 G-04 :ゲスト投稿作品
2009.11.03 Tuesday 20:00
JUGEMテーマ:ガンプラ


RX-78-4 ガンダム4号機

アンダー損さん作品です。




全高 18.0m
本体重量 42.6t
全備重量 80.2t
出力 1,550kw
推力 70,500kg
センサー有効半径 6,190m
装甲材質 ルナ・チタニウム合金
武装 60mmバルカン砲×2
    ハンドビームガン×2
    ハイパー・ビームライフル
    ビームサーベル×2
    ハイパーバズーカ
    シールド
    メガ・ビーム・ランチャー

ガンダム4号機 (GUNDAM 04, 4th GUNDAM) は、セカンドロット系に属する4機目に製造されたガンダムであり、特にガンダム型MSの4番目の仕様に改修された状態を指す。コードネームはG-04

『MSV』として設定のみが、『大河原邦男コレクション (M-MSV)』としてデザインと短編小説のみが存在していたが、ゲーム『機動戦士ガンダム外伝 宇宙、閃光の果てに…』で第16独立戦隊旗艦サラブレッド(準ホワイトベース級)の搭載機として登場した。パイロットはルース・カッセル中尉



元々4号機はプロトタイプガンダム初期試作型として開発されジムのテストヘッドに使用された後、セカンドロットシリーズとして5号機と同一の仕様で改修された。さらにその後、対艦用で大出力のメガ・ビーム・ランチャーを装備するためにジェネレーターを換装し、現在知られる4号機仕様となっている。つまり開発順としては5号機仕様→4号機仕様であり、型式番号とは逆順となる。なお、4号機と5号機の改修は同じ開発チームによって行われ、主要部分はほぼ共通している。機体色は白と黒金色を基調とし、胸部フィンや手足の先などが青色に塗られている。

宇宙戦用に特化した機体で、コアブロックシステムと地上用装備を省いた代わりに機動性や稼働時間などが向上している。固定武装として背部バックパックにビームサーベル2本、両下腕部にビームガンを各1門、更に携行武器としてハイパー・ビームライフルと専用シールド(伸縮機能を持ち格闘武器としても使用可能)、そして前述のメガ・ビーム・ランチャーが用意されており、これらの装備から攻撃機とみなすことが出来る。ただしこのメガ・ビーム・ランチャーは、リミッターを解除すれば一射撃で艦隊をまとめて壊滅させるほどの威力を持つなどMS用の武装としては威力が高過ぎるきらいがあり、ガンダムには(少なくとも一年戦争の時代には)そぐわない兵器であるとの見方も存在する。

作中ではア・バオア・クーへの増援部隊を撃破するために、4号機専用試作兵器メガ・ビーム・ランチャーを発射した後にメガ・ビーム・ランチャーの補助ジェネレーターである外部パック・ジェネレーターが爆発して大破、旗艦に回収されたものの修理不能であったため終戦までコンペイトウに放置される。パイロットのルースも爆発に巻き込まれ、旗艦への回収後に死亡が確認されている。 また、IFルートが存在し、このルートだとルースが生存し、ガンダム5号機とともにア・バオア・クーのNフィールドに投入され、無事帰還している(この際メガ・ビーム・ランチャーを使用しており、コンペイトウで改良が施された可能性がある)。原作小説『ア・バオア・クー攻防戦』ではジオン軍の試作型モビルアーマー・ビグロ改との戦闘に勝利しており、無事帰還したと思われる描写がある。



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| 0079stdp | ゲスト 投稿作品 | - | - | pookmark |
パワード・ジム(ジムカスタム改造)
2009.12.05 Saturday 20:35
JUGEMテーマ:ガンプラ

パワード・ジム(ジムカスタム改造)

※seenさん作品です。



頭頂高 18.0m
本体重量 46.6t
全備重量 64.2t
出力 1,650kW
推力 71480Kg(32000Kg×2 1870Kg×4)
装甲材質 チタン・セラミック複合材
武装 ブルパップ・マシンガン
    ハイパーバズーカ
    ビームサーベル
    60mmバルカン砲




本機体は、一年戦争終結後である宇宙世紀0083に次世代MS開発のGP計画の一環として開発された装備の評価用として開発された。 評価用機体として戦後配備された主力MSであるジム改に大型バックパック、大推力ブースター、両膝用のショック・アブソーバーユニットを装備し、30%増しの推力を発揮したとされている。 本機体は評価試験用であるので、特に武装の増強は行われておらず、トリントン基地に配備された数機はジム改の装備を使用したようだ。 型式番号も特に与えられていない。 アレン中尉が搭乗していた機体以外にもトリントン基地内でドム・トローペンに撃破されたと思われる機体の残骸が第2話に登場していることから、複数機存在したと思われる。

パワード・ジムはGP01の陸戦型バックパックの評価試験をしているが、RGM-79N-Fb ジム・カスタム高機動型はGP01-Fbの宇宙型バックパックの評価試験をした機体である。




詳しい改造内容等はこちらをご覧下さい!

 
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ガンダムTR−1 ヘイズル (ガンダムMK-供椒献爛スタム+陸戦型ガンダム+ガンダムNT1・改造)
2009.12.06 Sunday 19:48
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RX-121TR-1 ガンダムTR−1 ヘイズル
(ガンダムMK-供椒献爛スタム+陸戦型ガンダム+ガンダムNT1・改造)
(※pmmcさん作品です!)



頭頂高 18.1m
本体重量 41.5t
全備重量 63.0t
出力 1,420kW (+390kW)
推力 114,480kg
センサー有効半径 10,200m
装甲材質 チタン合金セラミック複合材(一部ルナ・チタニウム合金)
武装 ビーム・サーベル
    多目的ランチャー(選択式)
    ビーム・ライフル
    シールド
    シールド・ブースター 他


本機は宇宙世紀0084年、ティターンズがMSの最新技術を評価する為、コンペイトウ工廠にて作製した実験機である。同時に一年戦争の活躍により伝説的名機となったガンダムを模したタイプの頭部を装着する事による友軍及び敵軍(特にジオン残党軍)への心理的影響、更にはその存在自体が戦局に与える効果の検証も目的としている。ベース機としては信頼性が高くティターンズ専用機として各部隊に配備されており、メンテナンス時のパーツの互換性の高い事からジム・クゥエルが選出された。その結果、開発期間の大幅な短縮にも繋がる事となり、各部に換装された強化パーツによって、ガンダムタイプMSにも匹敵する高性能機として完成した。ベース機に対して高性能である反面、機体特性、操作性が大きく異なっており、その機体性能を遺憾なく発揮する為には高度な操作技術を要する。また、オプションパーツを装着・換装する事により様々なミッションに対応することが可能である。

頭部ユニットはデュアルセンサーとV字型のマルチブレードアンテナを装備したいわゆるガンダムヘッドに換装されている。特にセンサー能力の向上が図られ、頭頂部には強襲形態時の視界を確保する為全周に渡ってセンサーが設置されている。それらスペースの関係から頭部60mmバルカン砲は廃止されているがガンダムMk-IIと同型のバルカンポッドを装備可能。

胸部は胴体とバックパックを繋ぐ形で補助アクチュエーター・ユニットに換装されている。これは肩関節の動きを補助するもので、これにより肩関節の強度は大幅に増大する事となった。この部分はジム・クゥエルでは複合インテーク・ダクトが設けられていた為、排気性能はやや低下している。内側は多目的スペースとなっており、使用目的に応じて換装が可能である。

脚部は熱核ロケット・エンジンを内蔵した強化パーツに換装されている。一般的なMSでは後部にのみスラスターが設置される場合が多いが、本機は高い推力を有する為逆噴射による制動用のニー(膝)・スラスターとが前部にも設置されている。脚部左右にはプロペラントが内蔵されている。また、オプション兵装時などの重量増加に対応する為足首関節部のアクチュエーターが強化された。それらを保護する為アンクル・ジョイントは大型化している。

新たに換装されたバックパックには可動式ブースターポッドが接続されている。アームにより接続されている為、可動する事でAMBACユニットとしてもベクタード・スラスターとしても機能する。ハイブリッドタイプの熱核融合炉が搭載されており、熱核ジェット・エンジン兼ジェネレーターとしても機能する。大気圏内では熱核ジェット・エンジンの前面シャッターが開き、エアインテークとなる。下部のハッチにはサブスラスターを内蔵する。上部にはマウント・ラッチが設置されている。リアアーマーは推進力向上の為ガンダムNT-1のチョバムアーマーを改良したものに換装されている。




詳しい改造内容等はこちらをご覧下さい!

 
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