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小説 登場モビルスーツ YMS-07R-0 グフ 高機動型試験機
2009.09.17 Thursday 20:41


YMS-07R-0 グフ 高機動型試験機

グフ高機動型試験機  グフ高機動型試験機

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小説 登場モビルスーツ MS-06R-2 ジョニー・ライデン専用 高機動型ザクII
2009.09.17 Thursday 20:41


MS-06R-2 ジョニー・ライデン専用 高機動型ザク


ジョニー・ライデン専用 高機動型ザク ジョニー・ライデン専用 高機動型ザク
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小説 登場モビルスーツ MS-06S/F ザク
2009.10.13 Tuesday 21:26

MS-06S ザク
※注:画像はシャア専用機です。この小説に登場したMS-06S ザクは、アナベル・ガトーの機体です。
  

 

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小説 登場モビルスーツ MS-09R リックドム
2009.10.14 Wednesday 20:20


 MS-09R リックドム
  
 








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小説 登場モビルスーツ:アナベル・ガトー専用 リックグフ
2009.10.20 Tuesday 23:01
 

YMS-07R-1/MS-07FS  アナベル・ガトー専用 リックグフ



頭頂高 18.7m
本体重量 59.4t
全備重量 77.4t /87.5t(プロペラントタンクフル装備時)
出力 1,340kw
推力 55,080kg
センサー有効半径 3,600m
装甲材質 超硬スチール合金
武装
ヒート・サーベル(グフサーベル)
        シールド
        R-1専用360mmジャイアント・バズ改(弾数10)
        R-1専用ザク・マシンガン改


機体設定
実用テストの結果不採用になり、廃棄される予定だった
高機動型グフR−0エリオット・レムの考案した改修案に基づき、ソロモンで空間戦用に改修させた機体。

バランサーのプログラムを重力圏仕様から空間機動仕様に変更し、高機動型最大の欠点であった稼動時間の短さを改善するため、試作型MS用プロペラントタンクが装備されており、最大戦速を多用した戦闘を行っても、戦闘稼働時間は他の機体と同等以上である。
また、ショルダー・アーマーにはサブ・スラスターが増設され、機動力はさらに向上している。

試作機のR−0は、重力下での運用を目的としており、”R−2ザクと同等の推力で推進剤の消耗を抑えた改良型スラスター”を使用していたが、このR−1では空間戦用となり、さらにプロペラントタンクも装備されているため、推進剤の消費率を従来のR−2ザクと同じ数値に戻してある。その結果、スラスター推力は約20%向上させることができた。それに伴い、各スラスター・ノズルは大口径のものへ変更されている。
また、R−0ではむき出しになっていた脚部の動力パイプを取り外した部分には、新たに脚部スラスター・エンジン用の冷却ダクトが増設されている。

武装は、ジャイアント・バズ改と専用マシンガン、ヒートソードを装備。リックドムを上回る機動力と同等の火力を持った非常に優れた機体だったが、原型機であったR−0が正式採用機ではなかったために量産はされず、事実上?アナベル・ガトー専用のワンオフ機体となった。
この機体に装備された、ショルダー・アーマーのサブ・スラスターと試作型MS用プロペラントタンクの技術は、後にゲルググ、ゲルググMにフィードバックされている。
なお、この機体には、ドズル中将より特別に正式型式名
MS-07FSも与えられており、2重の型式名となっている。

          
武装設定
R−1専用ザクマシンガン改
R−1専用にザクマシンガンをベースに開発された。
弾丸には、特殊な強化弾を使用している。これは、旧世紀の徹甲弾をヒントに開発したもので、弾頭の先端に、ヒート・ホークの刃先に使われている硬度を強化した超高張力鋼が弾体につかわれている。その威力は、ルナ・チタニウムの装甲でさえ貫通する。

マガジンは小型化され、銃身上部から下部に装備する方式へ変更された。そのため、装弾数はノーマルマシンガンの約半分になってしまっているが、携行性が向上しているので携行できる総弾数は、ザクマシンガンと同じである。

ジャイアント・バズ改
ジャイアント・バズの砲身の剛性を強化改造したR−1専用ジャイアント・バズ。
弾体は、従来の物と同じで火力は変わらないが、弾体発射時の液体炸薬の量を増加させ、弾速を速めて命中精度を強化している。砲身上部の補強部材は、液体炸薬の追加タンクも兼ねている。


       

 
          ノーマルグフとの比較



※改造内容、その他の画像を見たい方は、
こちらへどうぞ!




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小説 登場モビルスーツ:RX-78-3Z  ガンダムG3 ZERO
2009.11.02 Monday 20:16
JUGEMテーマ:ガンプラ

RX-78-3Z ガンダム G3 ZERO

※この機体は「あおやのプラモ」運営のあおや氏が考案し、製作した機体です。

 

全高 18.0m
本体重量 53.4t
全備重量 80.0t
出力 1,400kw
推力 65,500kg
センサー有効半径 15,700m
装甲材質 ルナ・チタニウム合金
武装 60mmバルカン砲(内蔵:弾数50)×2
    ビームサーベル / ビームジャベリン×1
    ビームライフル(対艦ファウスト付き)
    ショートハイパーバズーカ

    シールド
    簡易Iフィールド発生ユニット

●RX-78-2→(RX78-3-ZERO)外見上の違い
バックパックバーニア×2の追加
背面のプロペラントブースター×2(推進燃料全消費後は切り離し)
左側ビームサーベルの廃止→高範囲センサーを追加
左肩上部簡易小型Iフィールド発生ユニット追加
ビーム兵器への完全な遮断能力は無し(被害の軽減程度)
ハイパーバズーカ→ショートバズーカへ(マウント位置も変更)
左腰部、対艦ファウスト及び予備ラック追加
右ビームライフル下部にも対艦ファウストを装着



 

機体設定(あおや氏原案)
G3 ZEROはG3ガンダムをベースに、戦術的高負荷ポイントへの投入及び通常MS部隊では突破困難な各拠点の攻略・制圧等を目的として開発された。
G3の改良強化型のプロトタイプとも言える機体で、マグネット・コーティングを始め、数々の先行投入装備が施されている。

背部には片側の右ビームサーベルを廃し、通常の数倍の索敵範囲を持つ高範囲センサー。左肩には試作型の簡易Iフィールド発生ユニット(ビーム兵器への完全な遮断能力は無し。被害の軽減程度)も備える。

ア・バオア・クー攻略戦時、G3 ZEROは最激戦区エギーユ・デラーズ大佐指揮下のフィールドに投入されエース揃いのジオン軍中でも折り紙付きのエースパイロット後にソロモンの悪夢と評されるアナベル・ガトー大尉との激しい交戦があったとされるがG3 ZEROは、このフィールドでの戦闘後、母艦帰還中、破損部の誘爆により消失しており、このフィールドでの戦闘詳細や戦果の詳細は不明である……

尚、、G3 ZEROは良好な機動性、火力等を発揮するが反応過剰気味の操縦性には著しい問題があり、G3 ZEROを満足に扱えるパイロットも少なくア・バオア・クー攻略戦後、戦争終結の動きもあり、G3 ZERO(呼称名・ZERO)の正式採用は見送られたが連邦軍本部のRXシリーズの開発は戦後も続き、最終的には平行して行われていた、RX開発別チームの開発した、RX-78-ipが出力・操縦性・火力等も良好なテスト結果を残し、テスト中の遭遇戦やア・バオア・クー攻略戦等においても十分な戦果を上げた、RX-78-ip・通称Zipが正式採用され後のGPシリーズ等へと継承される事となった。


って感じです、ガトーファンの方怒らないで下さいね〜 あくまでオラ設定ですから、(^_^;)>






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小説 登場 モビルスーツ:ガンキャノンII
2009.11.03 Tuesday 00:07
JUGEMテーマ:ガンプラ

RX-77-4 ガンキャノンII
※このガンキャノンIIは、夕楊堂さんの作品です。


         

全高 18.1m
重量 52.7t
出力 1,380kw
推力 62,200kg
装甲材質 ルナ・チタニウム
武装 ビームキャノン
       60mmバルカン砲×2
       ハンドグレネード


        
※このガンキャノンIIは、夕楊堂さんの作品です。

ガンキャノンの試作機としての最終生産型。

実体弾式であった両肩のキャノン砲を右肩のビームキャノンのみに換装し、代って左肩には多目的精密照準機が装備された。これによって機体設計に余裕が生まれた結果、背部のスラスターを大型化することによって、ガンダムのように重力下での短距離ジャンプ飛行が可能となった。

書籍『機動戦士ガンダム 戦略戦術大図鑑 一年戦争全記録』によれば、ジャブロー攻防戦に試作の1機が出撃するが、反応炉の出力ダウンから敵との交戦を前に後退を余儀なくされている。




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小説 登場 モビルスーツ:ジムスナイパー カスタム
2009.11.03 Tuesday 10:28
JUGEMテーマ:機動戦士ガンダム 二次小説

RGM-79SC   ジム・スナイパーカスタム

 
頭頂高 18.0m
装甲材質 チタン系合金
武装 R-4型ビームライフル×1
       狙撃用ビームライフル
       ボックスタイプビームサーベルユニット×1
       60mmバルカン砲×2
       折りたたみ式ハンドビームガン×1
       2連装ビームガン×1
       ハイパーバズーカ×1
       ビームスプレーガン


RGM-79ジムの総合的な強化を図った機体である。RGM-79は、地球連邦軍初の制式採用機として量産が開始されたものの、生産性の向上と低コスト化が優先されたために、機体性能がジオン軍MSに比して見劣りするものとなってしまった。したがって不満を抱いた一部の熟練パイロットから、高性能機開発の要求が提出されるのは当然の結果だった。このような声に応じるかたちで少数生産された機体の一つが本機である。

背部ランドセルを大推力のものに改め、腰部に増加冷却ユニット、脚部に補助推進装置(サブ・バーニア)を増設したこと等が主な改修点だが、各機はその用途に合わせて別個に強化、改良が行われている。そのため多種多様な機体仕様が存在するが、おおまかに精密射撃専用のR-4型ビームライフル(型式番号BR-M79-L3であり、ビームスプレーガンとフレーム構造が共通)を装備する「スナイパー」と、艦隊および狙撃部隊の護衛を目的とする「インターセプター」および「ガード」の3種に分類可能である(ただし、「インターセプター」の存在はプラモデルの解説書等の文字設定でのみ確認でき、デザイン画稿は存在しない。)コスト面から生産数は50数機だが、その多くがア・バオア・クー戦に参戦、勝利に貢献している。


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小説 登場 モビルスーツ:ジム / ボール
2009.11.14 Saturday 21:17


RGM-79 ジム
 


頭頂高 18.0m
本体重量 41.2t
全備重量 58.8t
出力 1,250kw
推力 51,740kg
センサー有効半径 6,000m
装甲材質 チタン系合金
武装 60mmバルカン砲(内蔵:弾数50)×2
    ビーム・サーベル×1(一部は×2)
    ビームスプレーガン
    ガンダム用ビーム・ライフル
    シールド
    ハイパーバズーカ

RX-78ガンダムの簡易量産型であり、コアブロックシステム等の複雑な機能は廃止されている。
生産性を重視したため機体の性能は低めに抑えられており、ジェネレーター出力が低いためにビームライフルの装備もできない。しかし低出力ながらビーム兵器の使用は可能であり、ジオン軍のMSに対して武装面では優位に立っていた。

ジェネレーター出力はガンダムを若干下回るものの、ビームスプレーガンとビームサーベルの併用が可能なレベルであった。機動性を左右するバックパック(ランドセル)および脚部のスラスターはガンダムと同じ推力のままで、各種装備を撤去した軽量化により推力比ではガンダムを上回っている。また、索敵能力(センサー有効半径)も向上している。デザイン上ガンダムと比べ頭部内に余裕ができたため、近距離戦闘に有効とされる60mmバルカン砲の装弾数が増加している。

一年戦争後期の反攻作戦の主力兵器として大量生産され、主として宇宙要塞の攻略作戦に投入された。
また連邦軍の標準MSとしても数々のバリエーションを生んでいる。
本機の性能は決して高いものではないが、機体の基本設計そのものは優秀であり、RGMシリーズは長く連邦軍の主力MSとしてしようされることになった。



ベースとなったガンダムからの主な変更点

・装甲材を高コストで形成に時間のかかるルナ・チタニウム合金からチタン合金へ変更。

・一部の部隊の機体以外は学習コンピューターを簡易化(OSが最初から設定されている)。

・コアブロックを、非変形のカセット式コクピットブロックに変更。

・ガンダムではコアファイターへの変形機構を持っていたコクピットを省略。

・白兵戦用兵器ビームサーベルが1本に削減。

・中・長射程に主眼をおいた高出力兵器ビーム・ライフルから中・近距離が主眼で弾数の多いビーム・スプレーガンへの変更。

・頭部カメラシステムをガンキャノンと同系列のゴーグル型デュアルセンサーに変更。

ジェネレーターの低出力化(1380kW → 1250kW)。ただし、機関軸馬力は変わらないとされている。

・腰部前面中央の大気圏突入用耐熱フィルターカプセル、腰部前面左右システムコア、腰部側面の予備電動ボックスの省略。



RB-79 ボール



頭頂高 18.0m
本体重量 41.2t
全高 12.8m
本体重量 17.2t
全備重量 49.0t
出力 400kw(540馬力)
推力 256,400kg
武装 180mm低反動キャノン砲(標準装備:弾数21)


宇宙用作業ポッドを改修し、180mm低反動砲を1門だけ装備した戦闘用ポッド。一年戦争時は、ジムの火力支援用として大量に投入された。マジックハンド(マニピュレーター)は燃料電池で駆動され、熱核反応炉を持たないため帰還後の冷却が必要なく、モビルスーツ搭載設備の無い艦での運用が可能なのも利点であった。カラーリングは明るいラベンダー。

モビルスーツとして人型を成しているジムに比べて、眼球に似た球体の左右下部に2本の作業用アームと、天頂部に唯一の武装である180mm低反動砲を付けたその姿と低い戦闘力から、兵士の間では「丸い棺桶」「動く棺桶」とまで言われた。



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